2004年12月09日

監督ってなかなかおもしろいです−その2−

前回の記事のつづきです。甲子園であっさりと敗れたあと、4年目秋季大会からです。

甲子園にでてチーム評価があがったこともあり、県外のチームと練習試合ができるようになりました。新チームもなかなかの戦力で、期待できたはずなのに…

<4年目秋季大会>
1回戦 岐陽 1−2 9回サヨナラ勝ち
2回戦 美濃加茂 2−4 
3回戦 各務原 3−0 三回戦敗退

秋季大会前の時点で、チーム評価Cだったのに(A〜Eの5段階中)、Eの各務原に負けたもうやだ〜(悲しい顔)

その後、練習試合を重ね、Bまであげて迎えた夏の予選。

<4年目夏季県予選>
1回戦 シード
2回戦 清翔 0−4
3回戦 可児 0−7 7回コールド
4回戦 山県 0−6
準々決勝 市岐商 2−5
準決勝 岐阜三田 3−2 ベスト4

8回裏まで2−0で勝ってたのに、9回に打ち込まれて負け。前年に甲子園に出たときと違って、頼れる投手が1人しかいなかったのが痛かった。この年は、レギュラー9人中3年生は3人だけ。エースも2年。よって新チームに大きく期待ぴかぴか(新しい)

<5年目秋季大会>
1回戦 シード
2回戦 大垣工業 1−3
3回戦 各務原西 0−1 9回サヨナラ勝ち
4回戦 各務原東 1−6
準々決勝 岐阜第一 0−8 7回コールド
準決勝 岐阜三田 2−1 3位決定戦へ
3決 中京 0−3 岐阜県3位で東海大会へ

また岐阜三田に負けた。この大会前も評価Bだったのに。岐阜県は評価Bのチームは他にはなく、岐阜三田・岐阜・県岐商・美濃加茂・中京が評価Cとなってます。さてはて東海大会はどうなるのやら。←まだやってない


ゲーム中、12月になるとマネージャーが有力中学生をリストアップしてくれて、その中から1人、スカウトして入学させることができます。で、その有力選手は、実在の野球選手がモデルになってたりするんです。現在のチームで4番打ってるのは、落合監督をモデルにした、「落相」選手。エースは、近鉄→楽天の高村投手をモデルにした、「高邑」選手です。落合はすぐわかったけど、高村はすぐには気付かなかったあせあせ(飛び散る汗)
posted by クラーク at 01:06 | 広島 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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