2005年11月26日

2006年度ドラ年齢構成−バッテリー編−

まずは投手から。

年度 年齢
65 41 山本昌広
66 40
67 39 デニー友利
68 38
69 37 落合英二
70 36
71 35
72 34 遠藤政隆
73 33
74 32 岡本真也 岩瀬仁紀
75 31 川上憲伸 平井正史 ドミンゴ
76 30 樋口龍美 小笠原孝
77 29
78 28 佐藤充 久本祐一 山井大介 金剛弘樹
79 27 川岸強 マルティネス 鳥谷部健一
80 26 川井進 小林正人
81 25 朝倉健太 石川賢 石井裕也 斉藤信介
82 24 中田賢一 鈴木義広 中里篤史 加藤光教
83 23 高橋聡文 佐藤亮太
84 22 長峰昌司 吉見一起
85 21 チェン
86 20
87 19 高江洲拓哉 金本明博


投手陣は比較的バランスの取れた年齢構成かと。
昌・デニー・英二のベテラン陣がいて、
岡本・岩瀬・憲伸・平井といった主力メンバーが30代前半にいて、
さらに今後主力となっていくであろう若手たちがその下の年代にわんさかおります。
特に81年度〜84年度生まれには、朝倉・石井・中田・鈴木・中里・聡文・吉見と、大きく期待されているメンバーが揃っております。
競争を勝ち上がっていくのは誰でしょうか。
個人的には最近、小林正人が化けるような気がしてしょうがないんですが。
まったく根拠無いけど。

つづいて捕手です。

年度 年齢
70 36 谷繁元信
71 35 柳沢裕一
72 34
73 33
74 32 清水将海
75 31
76 30 小田幸平
77 29
78 28 小川将俊
79 27
80 26 小山良男
81 25
82 24
83 23 前田章宏


何年も前から、世代交代が問題視されているドラゴンズ捕手陣。
谷繁が健在な間に、次の捕手を育てねば。(育てながらの戦いも面白いとは思いますが)
小川・小山・前田の争いなわけですが、ここ最近高卒の捕手をとらないということは、前田章宏が順調に育っていると考えていいのかなぁ。
FAの人的補償で若手捕手をとるという手もありますが、読売さんとこにいい捕手いましたっけか?(→結局読売さんとこから小田を獲得。若手ではないけど。12月13日追記)

次回は内外野手編…
posted by クラーク at 04:14 | Comment(2) | TrackBack(1) | 表いろいろ

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