※コンピュータレベルは打撃・走塁・守備がつよい、投球・監督がパワフル。怪我・トレード・新外国人獲得はなし。オリックス=オリ近、大阪近鉄=楽天になってます。
↑順位表です。楽天は100敗はしなかったものの、首位と46ゲーム差の最下位。オリ近も勝率4割に達していません。
↑打撃成績1。川口がチーム首位打者。川口のほかに、吉岡・斉藤も3割超えてます。
↑打撃成績2。吉岡と川口の2人だけが2桁本塁打。外国人選手がいないため、長打力は期待できません。
投手成績は写真が見難いので、まとめました。
名前 試 勝 敗 S 率 回
金田 36 7 18 * 7.23 178
川尻 32 6 12 * 5.30 168 2/3
山村 32 5 15 * 7.05 148
小倉 35 6 *6 * 5.52 119
小林 30 1 14 * 7.31 115 2/3
高村 55 4 *0 1 4.29 *94 1/3
福盛 57 4 *2 11 3.62 *74 2/3
吉田 53 3 *1 1 2.57 *70
小池 57 1 *9 5 6.27 *60 1/3
谷中 40 5 *9 1 3.45 *57 1/3
朝井 40 0 *1 * 3.50 *54
愛敬 41 1 *4 2 5.36 *45 1/3
有銘 *2 0 *0 * 3.86 **2 1/3
矢野 *1 0 *0 * 0.00 **2
ボロボロ。中継ぎ陣はまだなんとかもっているという感じですが、先発がボロボロ。一場にかかる期待が大きくなるのも無理ない…
ペナントまわして改めて思ったことは、やはり分配ドラフトだけじゃ、楽天は戦力が足りない。今後は、トライアウトで他球団の戦力外選手を取り、実績ある外国人選手を取り、ドラフトで力のある新人選手を取るため、頭数はなんとか足りるようになる。とはいえ、優勝を目指すには、まだまだ年数が必要でないかと思う。結成即優勝を目指すのではなく、ドラフトやトライアウトで、即戦力だけでなく、有望な若手選手も獲得し、育てていくことで、徐々に強くなっていくというのもいいんじゃないかな。(そんな余裕ないか)
投手成績をまとめたものもみにくいので、写真もはっときます。


