2004年12月15日

監督って…−最終章−

つづき

<7年目選抜大会>
1回戦 高岡(富山) 1−7
2回戦 市立神港(兵庫) 1−2 10回サヨナラ
準々決勝 日大三(東京) 5−7
準決勝 神戸国際大付(兵庫) 1−0 ベスト4

2度目の選抜はベスト4。夏に期待がかかる。

<7年目夏季県予選>
1回戦 シード
2回戦 長良 1−3
3回戦 大垣日大 0−2
4回戦 東濃 0−9 7回コールド
準々決勝 瑞浪 0−7 7回コールド
準決勝 郡上北 0−3
決勝 岐阜三田 0−2

ライバル岐阜三田との因縁の対決を制して、2年連続3度目の夏の甲子園へ。

<7年目甲子園>
1回戦 桐生第一 4−0

この大会後、腰痛のため監督は引退し、この後チームは低迷、
野球部は廃部となり、この7年間は伝説となったのでした。
posted by クラーク at 18:37 | 広島 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
そういう終わり方なわけ?!
Posted by 原子番号78番 at 2004年12月16日 17:37
いや、脳内設定。10年経つか、夏に全国制覇したらエンディングなんやけど、今日からはパワプロ11超決定版をするから、むりやり終わらせた(> <)
Posted by クラーク at 2004年12月16日 23:54
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